症例紹介
歯周炎(重度の歯周病)Info
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治療前
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治療9ヶ月後
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治療4年後
X線検査により、治療の効果(歯槽骨の再生)が確認できます。
症例情報
患者さまの主訴
歯ぐきが腫れて、歯が動いてきて噛めない。
治療内容
リグロスⓇと骨補填材(β-三リン酸カルシウム:β-TCP)を併用した歯周組織再生療法(保険適応外)
患者さまの年齢
60歳代
患者さまの性別
女性
治療期間
治療は1日(2-3時間程度)/1回(ただし、治療に先立ち、歯周病検査、X線検査、歯周基本治療などが必要です)
治療にかかった総額
約22万円
治療する際に起こるリスク・副作用
歯科での局所麻酔のリスクや抜歯などの小手術と同程度のリスクがあります。リグロスⓇを用いた歯周再生療法では確率は低いですが、血液や尿検査の数値の上昇、歯ぐきの色や形状の異常、頭痛、軟組織の硬結・肥厚などの副作用が生じる可能性があります。 詳しくは、リグロスⓇの添付文書をご確認ください。(全ての症例で同様の治療効果が生じるものではありません)
患者さまの主訴 | 歯ぐきが腫れて、歯が動いてきて噛めない。 |
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治療内容 | リグロスⓇと骨補填材(β-三リン酸カルシウム:β-TCP)を併用した歯周組織再生療法(保険適応外) |
患者さまの年齢 | 60歳代 |
患者さまの性別 | 女性 |
治療期間 | 治療は1日(2-3時間程度)/1回(ただし、治療に先立ち、歯周病検査、X線検査、歯周基本治療などが必要です) |
治療にかかった総額 | 約22万円 |
治療する際に起こるリスク・副作用 | 歯科での局所麻酔のリスクや抜歯などの小手術と同程度のリスクがあります。リグロスⓇを用いた歯周再生療法では確率は低いですが、血液や尿検査の数値の上昇、歯ぐきの色や形状の異常、頭痛、軟組織の硬結・肥厚などの副作用が生じる可能性があります。 詳しくは、リグロスⓇの添付文書をご確認ください。(全ての症例で同様の治療効果が生じるものではありません) |